チケットとワークストリーム
チェックアウト関連のチケットを To Do に入れて、決済のバグは緊急にして。
list_itemschange_status ×4update_item
チケット 4 件を To Do に移動しました。TOM-31 は緊急になりました。
TOMRADE
喵喵,喵喵 MEOW MEOW
コーディングエージェントで作る個人開発者と小さなチームへ
コードを書くのはあなたのエージェント。Tomrade は、何を作るのか、どこまで進んだか、何が変わったかを覚えているので、どのセッションも前回の続きから始められ、どの実行もワンクリックで元に戻せます。
プレビュー版 Tomrade は現在も開発・テスト中です。粗削りな部分もあるので、大切なプロジェクトはバックアップしておいてください。
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あなたのエージェントは午前 3 時にも働いています。チケットを読み、ノートを書き換え、ときにはあなたのものを全部書き直してしまう。Tomrade はそんなエージェントのためのワークスペースです。そしてあなたのための取り消しボタン付き。
なぜ Tomrade か
セッションのたびにゼロから。
アイデア、チケット、決定事項、完了したこと。それらがセッションやエージェントをまたいでひとつの場所に残るので、次の実行は前回の続きから始まります。
ツールがひとつ増えれば、見張る窓もひとつ増える。
Claude Code、Codex、Cursor は、いつものターミナルのまま。Tomrade は MCP と git でつながり、ボードは自動で追いつきます。
何かが変わった。誰が?
エージェントの書き込みはすべて誰のものか記録され、実行ごとにまとまります。ワンクリックで実行まるごと元に戻せます。チケットもノートも設定も。
使い方
アイデアからマージ済みプルリクエストまでをひとつのループで。以下の各ステップは、アプリの実際の画面を録画したものです。
やりたいことを普段の言葉で伝えます。机の前でも、スマホからでも。ボード上のチケットになり、すぐに着手できます。
「整理して」と言えば、アシスタントが重複をまとめ、大きなチケットを PR 1 本分のサイズに分けます。選ぶのはあなたで、ワンクリックで元に戻せます。
チケットの「開始」を押すか、自分のターミナルで Claude Code や Codex などのエージェントにチケットを伝えます。エージェントが自分で引き受け、専用ブランチで作業し、結果を報告します。
あとは自動実行におまかせ。夜のあいだに依存関係の順に進め、許可していればチェックが通ったプルリクエストをそれぞれマージして、朝にはレポートを書いておきます。チェックの失敗やレビューコメントはエージェントに戻されます。
動画
午後のひらめき、質問だらけのエージェント、夜通しの自動実行、朝のレポート。すべてアプリの実際の画面で、演出はありません。
Tomrade の一日 · 1:27
すべてのエージェントにサイドバーから返事。
リンクし合うノートと、コードから描いたアーキテクチャ図。
Issue が届き、振り分けられ、出荷まで。
リポジトリを指せば、忘れたブランチを見つけます。
ペット、タイマー、モデル、テーマ、そしてその場で書くプラグイン。
どの動画もデモ用リポジトリで動く実際のアプリで、エージェントは Claude Code です。字幕は英語と中国語です。
エージェントとターミナル
Tomrade はあなたのエージェントもターミナルも置き換えません。仕事を渡し、進み具合を記録し、状況をボードに戻します。
Tom + comrade
親方じゃなくて、相棒。
ほかのツールは、作業を自分の中でさせたがるか、作業を配るだけ。Tomrade はその両方向に対応します。一度設定すれば、使い慣れた Claude Code や Codex で、自分のターミナルのまま作業を続けられ、ステータスは自然にボードへ戻ってきます。
/tomrade:sync、Codex なら $tomrade-sync。どちらの方向でも使えます。「開始」を押してチケットを渡すことも、自分で作業してあとから同期することもできます。リポジトリを一度つなげば、このマシンだけで使うことも、プルリクエスト経由でチーム全体で使うこともでき、Tomrade が MCP の設定とエージェント向けの説明を書き込むので、そこで作業するどのエージェントも Tomrade を見つけられます。
エージェント
Tomrade はあなたのマシン上で MCP サーバーを動かします。Claude Code、Codex、Cursor、Gemini CLI、OpenCode、Pi、WorkBuddy を接続すれば、チケットの一覧・閲覧・作成・更新、ファイルの読み書き、Tomrade の設定変更ができます。ルールはほかの誰とも同じです。
{
"mcpServers": {
"tomrade": {
"type": "http",
"url": "http://127.0.0.1:19090/mcp"
}
}
}待ち受けは 127.0.0.1 のみ。ネットワークには何も公開しません。
使えるツール
tomrade.list_itemstomrade.get_itemtomrade.create_itemtomrade.update_itemtomrade.change_statustomrade.plan_and_applytomrade.search_filestomrade.write_filetomrade.update_settings
ターミナル
Alt+Tab 反復横跳び、引退。
Claude Code も Codex も、ただのシェルも、Tomrade のターミナルウィンドウでそのまま動かせます。好きなように分割でき、各ペインは自分のチケットにつながり、どのエージェントが作業中で、どれがあなたを待っているかがひと目でわかります。
⌘D で右に、⇧⌘D で下に(Windows と Linux では Ctrl+Shift+D と Ctrl+Shift+O)。気に入ったレイアウトは保存して、新しいウィンドウをそれで開けます。ターミナルウィンドウは、オープンソース(Apache 2.0)のエージェント・マルチプレクサ herdr の上に作られています。Tomrade のウィンドウはそのクライアントのひとつ。herdr を一度インストールすればウィンドウが見つけてくれ、同じペインはどのターミナルからでも herdr 自身のクライアントで開けます。
WindowsWindows では、ターミナルウィンドウは herdr ではなく Tomrade 内蔵のターミナルバックエンド(ConPTY ベース、既定で PowerShell を開きます)で動きます。使い心地は macOS とほぼ同じで、ペインの分割、セッションの自動接続、各ペインの状態表示がそろい、Tomrade を終了してもターミナルとエージェントは動き続けます。追加でインストールするものはありません。
見える、戻せる
セッションでは、誰が作業中で誰があなたを待っているかがわかります。すべての書き込みは実行ごとにまとまって履歴に残り、ワンクリックで取り消せます。
セッション
エージェントは6人、質問の窓口はひとつ。
エージェントとの会話ひとつで、午後がまるごと埋まることもあります。チケット3枚、質問ひとつ、修正ひとつ。Tomrade は各チケットの始まりに印をつけ、同じセッションをアシスタントパネルとターミナルウィンドウのペインの両方に表示し、あなたを待っているものをいつも一番上に置きます。
この図は組み込みテーマ「Matcha」で描いています。
18 commands · tests 79 passed。承認ではなく、取り消し
承認待ちの列?このご時世に?
エージェントはバックログに直接書き込むので、あなたを待つものは何もありません。実行ごとにまとめて記録され、誰の変更かもわかります。エージェントが張り切りすぎたときは、ワンクリックですべて元どおりです。
履歴には、すべての変更とその担当者が新しい順に並びます。どの時点にも戻せます。
作業についてくる文脈
ノート、ファイル、会話、届いたフィードバックは、それぞれ関係するチケットのそばに置かれ、あなたもエージェントも手が届きます。
ファイルとノート
どのプロジェクトにもファイルのフォルダがあります。Markdown、HTML、画像、なんでも置けます。入力しながらプレビューできるエディタで書き、ノート同士をリンクし、成果物としてチケットに添付できます。
アシスタント
バックログの計画だけではありません。アシスタントは Tomrade にあるすべてを扱えます。チケットやワークストリーム、ファイルやノート、図、そして Tomrade 自身の設定まで。やることがないときは、ただのおしゃべりにも付き合ってくれます。
チェックアウト関連のチケットを To Do に入れて、決済のバグは緊急にして。
list_itemschange_status ×4update_item
チケット 4 件を To Do に移動しました。TOM-31 は緊急になりました。
今週の日記を週次レビューにまとめて。
search_filesread_file ×5write_file
5 件の日記を読み、各日へのリンク付きで Weekly review.md に保存しました。
ダークモードにして、猫をデスクトップに出して。
update_settings
完了:ダークテーマにして、猫をデスクトップに出しました。
うちのコーギー、ビスケットとモチ、どっちの名前がいいと思う?
ツールなし。変更なし。雑談だけ。
公園で両方叫んでみてください。叫んでいて恥ずかしくないほうが正解です。
アシスタントによる変更はすべて記名され、履歴に残ります。チケットもファイルも設定も、⌘Z で元に戻せます。API キー、MCP サーバー、コマンドラインを変更できるのはあなただけです。
受信箱
バックログに用心棒がつきました。
issue や報告は、まずプロジェクトの受信箱に届きます。アシスタントが新しいチケットか、既存のバグか、重複かを判断し、返信の下書きも用意します。あとはワンクリックで確定するだけです。
GitHub issues は標準で対応しています。取り込み元もプラグインなので、サポートメールやフィードバックフォームもつなげられます。
ひとつのワークスペース
どのプロジェクトも、ボードとファイルのフォルダでできています。リポジトリにつなぐことも、今週の予定だけを詰め込むこともできます。
機能を話すだけで、プルリクエスト 1 本分のサイズのチケットに分解。あとは Claude Code や Codex がそれぞれのブランチで実装します。
TOM-42下書きを自動保存検証中TOM-43再表示時に復元を提案進行中用事も家事も予定も、ボードや表にまとめて。頭の中をアシスタントに吐き出せば、タスクに整理してくれます。
「今日のノート」で Journal フォルダに日付入りのページが開きます。日々にタグをつけ、[[ウィキリンク]] でつなげましょう。
Journal/2026-10-10.md
2026-10-10
川沿いを長めに散歩。やっと #自転車 を直した。
ライブプレビュー付きの Markdown、バックリンク、全文検索。保存のたびにバージョンが残り、GitHub リポジトリと同期することもできます。
遊び方
エージェントと過ごす長い一日を、少しだけ軽くするおまけたち。ほとんどはプラグインで、オフにできます。
トイレ休憩も生産的に。
Discord、Slack、Telegram、Feishu / Lark、DingTalk、WeCom のいずれかにボットをつなげば、アシスタントがダイレクトメッセージや @メンションに応答します。同じプロジェクト、同じツールで。
答えて!
ペットはエージェントの様子を映します。考え中、作業中、あなたを待っている、完了。自分のペットを連れてくることもでき、気分ごとに画像を 1 枚設定できます。
ダークモードの選び方に、性格が出る。
既定は朝焼け、その夜の姿が夜明け。Dawn や Matcha なども内蔵しています。自分だけのテーマも作れて、好きな画像から作ることもでき、時間帯に合わせて切り替えられます。
骨盤底筋から着信です。
25 分集中して 5 分休む。すべてのウィンドウの上に浮かぶデスクトップ時計つき。休憩中に何をするかはあなた次第です。
組み込みプラグイン
Archify を標準搭載しています。アシスタント、Claude Code、Codex に、アーキテクチャ図、ワークフロー図、シーケンス図、データフロー図、ライフサイクル図を頼めば、会話の中にライブページとして表示されます。パン、ズーム、経路のトレース、プレゼンも自在。ソースごと Files に保存して、あとから修正を頼むこともできます。
あなたチケットがひと言からマージ済みの PR になるまでを描いて。
ライブで開く
あなたTomrade は私の作業をどこに保存して、何がマシンの外に出るの?
ライブで開く
あなた私がロックしたチケットを Claude Code が編集したらどうなる?
ライブで開く
あなたチケットのステータスが git に連動する様子を見せて。
ライブで開く
Tomrade に同梱の Archify で描画しています。どれも Tomrade 自身についての図です。
Archify は tt-a1i によるオープンソースプロジェクト(Apache-2.0)です。初めて図を頼んだときに、Tomrade が GitHub から固定バージョンを取得します。
どれもプラグインです。設定 › プラグインの管理 で個別にオフにできます。
何が何をブロックしているかが一目でわかります。バックログをグラフで描き、未完了の作業を待っているチケットにはバッジがつきます。
各チケットは自分のブランチ、worktree、プルリクエストを把握しています。ステータスは git に連動し、「開始」でコーディングエージェントに渡せます。
stdio や HTTP で任意の MCP サーバーに接続。そのツールが組み込みツールに加わり、アシスタントとすべてのエージェントから使えます。
保存のたびにバージョンを記録。プロジェクトのファイルを GitHub リポジトリで共有でき、リポジトリは自動で見つけるか作成します。
モデルをまったく使わずに動くワークフローのメニュー。オフライン、キー不要、再現可能。オンにするまではオフです。
ほしいプラグインを説明するだけ。エージェントが書いてテストし、あなたがビルドを確認してから読み込まれます。
リポジトリの未マージのブランチ、使われていない worktree、開いている GitHub issue を下書きのバックログにまとめます。チェックしたものだけがチケットになります。
チェックしたロードマップと変更履歴を、フィードバックへのリンクと一緒に、リポジトリの GitHub Pages に 1 ページで公開します。
使用状況画面で、マージされたプルリクエストを書いたエージェントごとに集計。一発で通った数とそれぞれのコストを、共有用の画像にできます。
プラグイン
データベース、ツールレジストリ、MCP サーバー、アシスタントは、それぞれ差し替え可能なプラグインです。Apache-2.0 の SDK で自分のプラグインを書き、好きなライセンスで配布できます。Plugin Studio でエージェントに書いてもらうこともできます。ほかのプラグインは、公式とコミュニティに分かれたプラグインストアにあります。
import { definePlugin, defineTool } from "@tomradex/plugin-sdk";
import { z } from "zod";
export default definePlugin({
inject: ["items", "tools"],
async apply(ctx) {
await ctx.tools.register(defineTool({
name: "stale_list_items",
title: "List stale items",
description: "Open issues untouched for two weeks.",
input: z.object({ projectId: z.string() }),
execute: async ({ projectId }) =>
(await ctx.items.list({ projectId }))
.filter((i) => Date.now() - i.updatedAt > 14 * 86_400_000)
}));
}
});ツールを一度登録すれば、アシスタントにも MCP サーバーにも現れます。

設計原則
各プロジェクトは、読めて、diff が取れて、バックアップできるプレーンテキストのフォルダです。データベースはただのキャッシュです。
~/Tomrade/projects/my-app/.tomrade/
├── project.json
├── state/
│ └── items.jsonl
├── log/
│ └── macbook.jsonl
└── README.mdキャッシュを消しても、また戻ってきます。待っていますね。AI による書き込みはすべて記名され、バージョン管理されます。チケットをロックすると、エージェントはそのタイトルと説明を変更できなくなります。古い読み取りに基づく書き込みは、誰からのものでも拒否されます。
タイトル下書きを自動保存あなたがロック中
update_item が拒否されました:チケットはロックされています
古い読み取り:v12、現在は v13
シェルコマンドは「今回だけ許可」「このターンは許可」「拒否」の選択を待ちます。コーディングエージェントは、開始を押したときに選んだ権限で動きます。API キー、MCP サーバー、コマンドラインをエージェントが変更することはありません。
アプリ内のアシスタントも、エディタのエージェントも、同じツールを呼び出します。一度追加すれば、どこにでも現れます。
tomrade.*あなたのエディタDeepSeek、Anthropic、OpenAI、Gemini、Kimi、OpenRouter、OpenAI 互換のエンドポイント、ローカルモデル。あるいは、お使いの Claude Code や Codex CLI に指揮を任せることもできます。
ワークストリーム、カスタムフィールド、保存したビュー。キーボード中心で、すべての操作をコマンドパレットから呼び出せます。
⌘Kビューを切り替え…
よくある質問
いいえ。ボード、アシスタント、Files はどんなプロジェクトにも使えます。家のこと、旅行、論文、日記など。プロジェクトにリポジトリがあればコーディングエージェントが加わり、なければ邪魔をしません。
役割が違うので、組み合わせて使えます。そうしたツールはエージェントを動かし、そのコードのレビューを助けます。Tomrade は、エージェントに何をやらせるか、各作業がどこまで進んだか、何が変わったかを記録します。エージェントは今までどおり好きな場所で動かしてください。MCP と git で Tomrade につながってチケットを引き受け、ボードがそのブランチやプルリクエストを追いかけます。
Tomrade が行う書き込み、そしてエージェントに許した書き込みのすべてが対象です。チケット、Files のファイルとノート、そして設定です。アシスタントの実行はワンクリックで元に戻せ、履歴ではどの時点にも戻せます。完全な削除だけは取り戻せません。Tomrade の外までは届きません。リポジトリのコミット、ブランチ、プルリクエストは git の管轄なので、いつもどおり git で戻してください。
いいえ。ローカルの git リポジトリがあれば十分です。ブランチ名やコミットにチケット番号を入れれば、チケットがそれを追いかけます。Tomrade からプルリクエストを開いたりマージしたりするのは今のところ GitHub を使い、Files を GitHub リポジトリと同期することもできますが、どちらも必須ではありません。
現在はプレビュー版です。1.0 までは開発・テスト中のため、バージョン間で機能が変わり、粗削りな部分にも出会うはずです。プロジェクトはあなたのマシン上の普通のフォルダなので、大切なものはバックアップしてください。
はい。Tomrade は OSI 承認のオープンソースライセンスである Apache License 2.0 で、アプリ本体、すべてのパッケージ、プラグイン SDK に適用されます。商用を含め、使用・改変・再配布ができます。ソースコードは GitHub にあります。
プロジェクトはあなたのマシン上に、ひとつずつ普通のフォルダとして保存されます。サインインした場合も、アカウントに保存されるのは設定とプロジェクトの一覧だけです。プロジェクトの内容がマシンの外に出るのは、モデルプロバイダーや git リモートを接続した場合のみです。
いいえ。「アカウントなしで使う」を選べば、すべてがこのマシンの中に留まります。サインインは、設定とプロジェクトの一覧を複数のマシンで同期するためのものです。アカウントにプロジェクトの内容は一切保存しません。課題、ファイル、コードはプロジェクトフォルダに残ります。
内蔵のアシスタントは DeepSeek、Anthropic、OpenAI、Gemini、Kimi、OpenRouter、OpenAI 互換のエンドポイント、ローカルモデルに対応し、プラグインでさらに増やせます。Claude Code と Codex も、あなた自身の CLI ログインを使って Tomrade を直接操作できます。
はい、設定からオフにできます。自分のペットに置き換えたり、ペットのプラグインごとアンロードしたりもできます。猫は気にしません。たぶん。
登場予定です。待ちきれない方は、今すぐ Discord、Slack、Telegram、Feishu / Lark、DingTalk、WeCom からアシスタントにメッセージを送れます。コンピューターで Tomrade が動いていれば応答し、ウィンドウをすべて閉じてもバックグラウンドで動き続けられます。徹夜はコンピューターの仕事。あなたの仕事ではありません。
公式には、休憩をリマインドするだけです。非公式には、アラート音を好きな音声ファイルにできます。あとはわかりますね。
macOS(Apple シリコンと Intel)、Windows(64 ビット)、Linux(x64 と Arm64 の AppImage)です。
英語、簡体字中国語、繁体字中国語、日本語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、ロシア語です。
無料で使えて、Apache 2.0 のオープンソース。プロジェクトはずっとあなた自身のフォルダの中に。
プレビュー版 Tomrade は現在も開発・テスト中です。粗削りな部分もあるので、大切なプロジェクトはバックアップしておいてください。
Windows をお使いですか?インストーラーはまだ署名されていません。インストール前にこちらをお読みください
すべてのダウンロード:macOS(Apple シリコン) 138 MBmacOS(Intel) 143 MBWindows 114 MBLinux x64(AppImage) 133 MBLinux Arm64(AppImage) 131 MB